Experience to Consumer?新規顧客との接点EtoCとは?(1)

株式会社シセイラボの武山です。 EtoCは、株式会社シセイラボ(SHISEILABO INC.)が提唱する概念です。Experience to Consumerの略称で、「体験」を顧客に提供するという概念です。「体験」を …

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プロジェクトマネジメント 株式会社シセイラボ マーケティング ブランディング 専門会社 山形 株式会社SHISEILABO プレスリリース ブランディング山形市

Google Workspace AppSheet第一回 Kintone比較コスト

本日はKintone運用と比べた営業管理ツールの「コスト感」を短く整理してみました。自社の営業管理ツールを内製する時、AppSheet(Google Workspace連携)とkintoneはよく比較対象になります。今日 …

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DX導入におけるベストプラクティスアワードの必要性

DXは「導入したか」ではなく「成果が現場で再現されるか」で評価すべきです。そこで有効なのが、社内外の成功事例を競い合い、可視化し、横展開を加速させる「ベストプラクティスアワード」。称賛を制度化することで、点の成功を面の成 …

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AI時代のネガティブケイパビリティ

本日のブログは『AI時代のネガティブケイパビリティ』というタイトルでお伝えします。 情報は『足りない』から『多すぎる』時代となりました。正解が瞬時に提示されるほど、私たちは判断の難しさと向き合うことになります。そこで鍵に …

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市場規模の算出 TAM・SAM・SOMとは?

今回は、商品やサービスや製品の市場での販売期待値である市場シェアを算定するための、『市場規模の算出』の考え方について触れたいと思います。 市場規模とは、ある商品やサービスがどれだけ売れるか、または売れるお金のことです。つ …

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消費者のセグメント 属性とは?

誰に、なぜ、何を提供するか?というマーケティングにおける最初のステップでは、『誰に』という部分の詳細なカテゴライズが大きな意味を持ちます。消費者の候補であるAさんとBさんは、『どんな人なのか?』というカテゴライズをする上 …

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ベネフィットって何?

本日は、「便益(べんえき)」「ベネフィット」について触れてみます。 ベネフィットは、数あるブランド・エクイティの中でも、最重要なブランド・エクイティで、消費者が商品を選択する本当の理由です。ベネフィットは、ブランド・エク …

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4Pと4C

株式会社シセイラボです。本日は製品やサービスを市場に提供する戦略のためのフレームワーク「4P」と消費者視点からマーケティング戦略を考えるためのフレームワーク「4C」について紹介します。 4Pは消費者と具体的なコミュニケー …

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小売ブランドとアートブランドから見る価格弾力性

株式会社シセイラボCMOの武山です。本日は、「価格弾力性」について触れてみたいと思います。当社ではすべてのビジネスに対して、小売販売とアートプロジェクトを対極に置いた考え方の中で考察し、創造的思考を用いて新たなビジネス機 …

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検索キーワードの3種類 #4 – 具体的な施策例

株式会社シセイラボです。本日は前回のGoogle広告に引き続き、具体的な取り組み方、アプローチについて触れてみたいと思います。 前回の記事はこちらです。最初に成果を上げるためのキーワードの収集方法です。 Google S …

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